軽井沢のショッピングモール

軽井沢のショッピングモールに仕事でいった。
行くのはだれかとのデート以来。
あいかわらず、人が多いという印象。
飯は高いし。
それにしても、若い男女があれだけおめかしして、きている人が平日にもかかわらずたくさんいることがものすごく不思議である。
長野県の観光地で、年寄りは見ることがあっても、若い人が平日に集まる場所なんぞ、軽井沢ぐらいであろう。
しかも、ショッピングモールは、新幹線の駅にも近くて、飯屋やコクド社のプリンス系の施設も多くて、大変華やかであった。
そこで、値段の高いチャーシュー麺を食った。

ソフトのコピーから思う

結構前から、romはどこにあるかとか、訳のわからない拡張子のファイルどうやって使うのかなど、の質問がいろいろな掲示板で書かれていることがある。
CCDやIMG、などの拡張子やbittorent、tar.gzやR00など多彩である。
で、そういうことを聞くのはナンセンスである。
というか、たいていのことはGoogle等で調べればわかることであるし、失敗すれば、ウイルスやスパイウェアにかかることもある。これは自己責任の世界である。
で、正直な話、MSXに限らずあらゆるエミュレーターのソフトはインターネットに接続されている以上いろいろな場所から入手可能である。
しかし、小生は提案したい。MSXなどやったこともない人はそういうものを手に入れるのはやめましょう。
手に入れても、どうせ説明書も操作方法などの情報も入手しなければならないし、実際問題として、たいていのソフトは一度でもやったことがないとあまりおもしろくない。
で、せめてエミュレータでプレイするのは、かつて持っていたか、または友人から借りてヘビーにプレイしたものぐらいにしませんか。
MSXのソフトをコンプしたところでなんの役にもたちませんから。
昔をなつかしんで、プレイしてください。
どうしても新しいゲームをやりたい場合は、入手困難でもないので、EGGとか、携帯ゲームなどでプレイしてみてはいかがでしょうか。それらにないものは、今プレイしてもあまり面白くないですから。

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DiCE for Linux

DiceのLInux版をFedoraCore4に入れてみた。
特段奇怪な設定はなかった。
でも、メニュー動作がすこしとまどった。
起動時のデーモン動作の方法がよくわからなかった。
調べたところ、
 ./diced -d
とすればいいらしい。
ようは、
/etc/rc.local
にこの一文を登録すれば、起動時に動作する。
なぜ、起動時に動作することが大切かというと、サーバーは再起動したときに必要なアプリケーションやデーモンをもれなく自動で動作しなければならない。
その点、windowsではサービスに登録しないとデーモンとして立ち上がらないので、たとえば、仮想イーサーネットみたいなアプリケーションをサービスなしで動作しようとすると、ログアウトしてしまうと、アプリケーションが止まってしまうのでうまく動作しないのだ。
まあ、なにかやり方があるのかもしれないが。
Linuxは、いくらユーザーがログアウトしてもユーザー自身またはアプリケーション自身が停止させないとずっと動作し続けているのである。
ようは、電源投入時にしっかり動作がはじまれば、安定的にアプリケーションは動き続けるということになる。

ブログサーバーアップデート

Movable Type がversion3.17から3.171になった。
セキュリティーアップデートらしい。
ちなみに会社もExchangeサーバーが立ち上がったらしい。
意外にOutlookは使いづらい。
いままで、Mozilla Thunderbirdを使っていたので、とっても使いづらい。
Exchangeサーバーを介してpopサーバーにつながっているらしく、自由度が極端に減った。

サーク

サークの音楽がPSG Radioで追加された。
サークはマイクロキャビンから出されたMSX2のゲーム。
Screen7を使っていて、当時画面もきれいだったし、なんといってもFM音源とPSGを使って、
すばらしい音作りをしていた。
そんな音に小生もあこがれたものだ。
おそらく、このシリーズのMUSICは、MSXの歴史の中で最高峰の音を出していたと思う。
今は、CDやDVDから生の音楽が出てくる。音作りなんていうものは昔の産物になってしまったが、
今でもそんな音にあこがれている。

舌にできものが

最近、舌に髪の毛がはさまったような違和感を感じていたのだが、鏡で見てみたら、
なにか皮がむけたようなできものができていた。
疲れのせいか、ストレスのせいか、栄養バランスのせいか。
かなり気持ちが暗くなった。
こういうときっていろいろなことをついつい考えてしまう。
で、憂さ晴らしにワインを飲んだ。
これって栄養的にはどうなのだろう。

Peercast for FC4

FedoraCore4でPeercast ver0.1204を入れてみた。
というか、peercastというファイルをそのまま実行したら、とあるライブラリーがないというエラーが発生。
./peercast
その後、ソースのコンパイルをしてみたが、エラーで止まった。
tar xvzf peercast.src.gz
cd ./ui/linux
make
その前にIces2.01(Icecastのエンコードサーバー)を入れてみたのであるが、それはコンパイルできた。
tar xzvf ices-2.0.1.tar.gz
cd xvzf ices-2.0.1
./configure
make
make install
ただ、libshout 2.1というライブラリーをコンパイル、インストールしないと動かなかったので、入れた。
tar xzvf libshout-2.1.tar.gz
cd xvzf libshout-2.1
./configure
make
make install
でも、Peercastは動かない。どうやら、gccのバージョンがFC4から変わったのが原因らしい。
そこで、ライブラリーのlibstdc++.so.5というのをFC2から無理矢理コピーしてFC4に入れてみたら、動いた。
これっていいのだろうか。
cp -p libstdc++.so.5 /usr/lib/
./peercast

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Could not creat file

というエラーに泣かされた。
FC4でVsftpdを入れた後、外から、FTPクライアントでファイルを転送しようとした。
しかし、上記のエラー・・・なかなかわからなかった。
その前にやったことと言えば、yumによるアップデートだけ。
それで、まさかとは思ったが、seLinuxの設定をみたら、
enforcingになっているではないか!!!
vi /etc/sysconfig/selinux

SELINUX=enforcinfg
インストール時は「無効」にしたはずなのにいつのまにか変わっていた。
これってどうなのだろう。

SELINUX=permissive
にしたら、FTPは動いたよ、ちゃんと。
yumによるアップデートのせいかな。

iptables

会社で、ちとiptablesのデーモンについて研究した。
iptablesはセキュリティーのなかでは基本となるコマンドである。
メインは”アットIT”のLinux Squareという連載記事を参考にしている。
大手プロバイダも結構DoS系などの攻撃をサーバーやルーター機器に受けているらしく、
それで、ネットワーク会社を悩ませていることが多い。
ネットワーク機器の保守をしている我が社もどうもその渦中にいるらしい。
それとは関係ないが、というか自分のサーバーを守るために、iptablesを研究している。
iptablesはなかなか役に立つデーモンである。
が、TCP/IPの理論が絡んでいるのでかなり小生は、頭がパンク気味である。
今後どういう展開になるか。
小生のサーバーすらへんなパケットはやってきているので。

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