コミュニケーションの乏しさからくるものなのでしょうか。
今日は、日本人は長いオンライン記事を読まないというはなしをします。
アドビの調べで日本人は、長いインターネットの記事を読まず、
偏ったり、加工したものでも信じやすいらしいです。
参考 http://news.livedoor.com/article/detail/10980296/
メディアリテラシーという言葉がありますが、
我々は、ネット記事の内容を深く考えようと
しないからなんでしょうかね。
コミュニケーションの乏しさからくるものなのでしょうか。
今日は、日本人は長いオンライン記事を読まないというはなしをします。
アドビの調べで日本人は、長いインターネットの記事を読まず、
偏ったり、加工したものでも信じやすいらしいです。
参考 http://news.livedoor.com/article/detail/10980296/
メディアリテラシーという言葉がありますが、
我々は、ネット記事の内容を深く考えようと
しないからなんでしょうかね。
Faxサーバーについても
Fedora22→23
にアップデートしました。
ハマったハマった。
まず、Faxのポートが
ttyS0からttySxにかわったため、
モデムがttyS0では反応無し。
それを見つけ出して調査するのに
一苦労。
FedoraではATコマンドもまともに使えないので
そのへんはすごくむずかしいです。
とりあえずdmesgコマンドでドライバーの状況を調査し、
ポートを変更。
あとfirewalldもまたハマった。
初期起動しないためには
systemctl disable firewalld rolekit
としないとダメみたいです。
rolekitってなんなんだろう?
とりあえず無事移行できました。
Fedora22→23にアップデートしました。
dnf install dnf-plugin-system-upgrade
localectl set-locale LANG=en_US.UTF-8
dnf system-upgrade download –releasever=23 –allowerasing
dnf system-upgrade reboot
の順番です。
3時間くらいかかりました。(64bit core2duoで)
起動後
localectl set-locale LANG=ja_JP.UTF-8
で日本語に戻します。(環境によってはeucjpとか?)
困ったことは
iptablesのFirewallにしていたのに
Firewalldに勝手に変わっていたこと。
なので
systemctl stop firewalld
systemctl disable firewalld rolekit
systemctl start iptables
systemctl enable iptables
が必要でした。
それにしても、
Fedoraってサポート期間が短いのです。
ふたつまえのバージョンが出るとほとんど同時に
サポート切れします。
OSアップデートってリスクが高すぎて
嫌なんですけどね。
今日は民泊のはなしをします。
民泊、安くて、地域の生活にも触れられるし
いいかも?
あと、日本国内全体で
人口減少時代になり、
空いている部屋自体が多くなってきたことも
要因でしょうか。
デメリットも多いですよね。
トラブルに対して明確なルールが
ないみたいです。
治安のはなしをすると、
1.犯罪者の宿泊に利用され、把握しににくなる
2.風営法上の規制をすり抜ける手段として利用される
などがあります。
まあ、自由競争のなかでは、
サービスを必要としている人が
ホテルと民泊を選択すればいいという考え方もありますが、
マンションの管理組合で禁止するというところも出てきているようですし、
トラブルが発生しやすいようなので
注意が必要ですね。
Fedoraサーバーで
「The certificate for ‘servername’ will expire in xx days」
というタイトルのメールが突如として現れました。
内容は
################# SSL Certificate Warning ################
Certificate for hostname ‘servername’, in file (or by nickname):
/etc/pki/tls/certs/localhost.crt
The certificate needs to be renewed; this can be done
using the ‘genkey’ program.
Browsers will not be able to correctly connect to this
web site using SSL until the certificate is renewed.
##########################################################
Generated by certwatch(1)
SSLのCertificate(証明書)の警告みたいです。
世界の?インターネット上で検索したらわかりました。
ls -lh /etc/pki/tls/certs/localhost.crt
ls -lh /etc/pki/tls/private/localhost.key
サーバーのSSLの秘密鍵と電子証明書の作成日を確認します
Fedora22は1年以内みたいです。
とりあえず、ファイル名変更
mv /etc/pki/tls/private/localhost.key /etc/pki/tls/private/localhost.key.old
mv /etc/pki/tls/certs/localhost.crt /etc/pki/tls/certs/localhost.crt.old
新しく、秘密鍵ファイルと電子証明書ファイルを作成します。
有効期限は365日とします。
openssl req -new -days 365 -x509 -nodes -newkey rsa:2048 -out /etc/pki/tls/certs/localhost.crt -keyout /etc/pki/tls/private/localhost.key
当然属性もあわせます。
chmod 600 /etc/pki/tls/certs/localhost.crt
chmod 600 /etc/pki/tls/private/localhost.key
こんな感じで解決ですかね?
飽き性なワタシでもなにか魅力を感じています。
動画放送をはじめました。
しゃべるのは下手ですし
ほとんど見てくれる人もいないですし
意味もなく長くは続かないかと思いましたが、
結構面白いですね。
面白いのは編集です。
遠い昔に、アニメの会社で働いたことがあるのですが、
そのとき一番おもしろそうだなと思ったのは
「ダビング」作業でしたね。
(複製のことではないですよ)
ダビングとは、アフレコ(声優さんの声あて)のあとに
動画に音楽や効果音を当てる作業です。
同じ場面を何回も何回も再生して
画面に音を合わせるのです。
その感じがものすごくかっこいい!
これまた、かなり昔に
MIDIと携帯電話の着メロとかを作成するのに
「Singer Song Writer」というソフトを購入して
使用していたのですが、さすがに古くなって
後継の「Ability」というソフトを購入しました。
結構楽譜も綺麗に印刷できるんだなとか思いつつ、
動画の音声の編集(ダビング)に挑戦。。
また、学生時代に友人と編集テープの交換みたいなことを
遊び?でしていたため、それが興じて、
ミキサーとかプロ仕様のカセットテープレコーダーとか
エフェクターなどを持っていたのですけど、
(もうオークションですべて売ってしまいました。。)
そんなのAbilityひとつで全然いらないですね
現代ってすごいんですね。
どおりでニコ動とか簡単に作れてしまうわけですね。
(でも、著作権は守ってくださいね)
でも、しゃべりが下手たのは本当にすみません。。
今日は、敬老の日ですね。
日本の65歳以上の人口が総務省の人口推計によると
26.7%だそうです。
まさに4人に1人は高齢者ということになります。
都会にいるとそういう感じはしないかもしれませんが、
地方にいるとお年寄りが多くなったと本当に感じます。
若い人がおらず、高齢者の多い人口の構造は、
よく社会保障費の膨張について語られますが、
地方にいるとむしろ、地方にあるいくつかの市町村が
なくなってしまうことが、深刻な問題です。
相続のこともそうですが、高齢者の地方での生活や
地方のありかたも考えていかなければいけなくなってきたようですね。
ドメイン名を
yamashitashiho.dip.jp → yamashitashiho.com
に変更しました。
ドットコムのほうがやはりメジャーですよね。
きのうはスキャナのはなしをしました。
でも、スキャナっていうのもいろいろな機種があって、
家庭用のスキャナでは一枚一枚スキャンしなければならず、
書類の整理などは、はかどりません。
事務所で必要であったのが、
1.ATF(数枚を一気にスキャンしてくれるもの)
2.両面スキャン可能
3.直接ファイルサーバーやクラウドに入れられる
4.OCR(文字認識)は不要
(OCRをつけると遅くなるし重くなる)
以上の観点から見つけた機器を購入しました。
とくに3の直接サーバーに入れられるのが重要で
パソコンに弱い事務員にスキャンしてもらうには
必須機能です。
サーバーならデータの二重化もできますし。
これがなかなかなかったりするんですよね。
そういうのが。
スキャナの宣伝ではないので、具体的な機種名はあげませんが、
そういうものを購入して、ものすごく楽ちんになりました。
今、そういうことが可能な複合機も増えましたが、
複合機のスキャナはローラーが摩耗したときに
コピーがまともに使えなくなり、悲惨なので、
複合機でそういうことをするのは、やめたほうがいいかもですね。
一応、参考までに。
小学校の同級会に行ってきました。
ワタクシの出身小学校は、クラス替えがなく、
6年間一緒だったのですけど、
それってめずらしいらしいですね。
自分は1年生のときに転校してきたので、
厳密には6年間いっしょにいたわけではなかったのですけど、
やはり一緒にいる時間は長かったのです。
最後の担任の先生も来られていました。
前回の同級会から10数年たっていたのですが、
時間の流れの残酷ですね。
「変わらないね」
なんて言えないくらい、人って変わってしまいます。
過去のはなしをしていただくと、
恥ずかしいというか、
ろくなことをしてこなかったですよ。
でも、さまざまな人生を歩んでいる同士?たちのはなしには、
いろいろ参考になること、おもうところがありました。
ここ数年にない、
ココロを揺さぶられる出来事でした。